昨日から今日にかけてせっかく時間があるので今まで録ってはいたものの見ていなかった“よろしく!センパイ”を見ながら編集。
デビューまでの道のりをドキュメンタリーっぽく追って見ている人の共感を呼ぶ(かどうかはわからんが)という意味合いの番組。
今まではASAYANとかmusix辺りがその役割をしてきたのだけれど、受け皿になる番組が無くなったので自前の枠でやったのだろう。
で、ベリ工だけで番組を成立させるのも辛いからセンパイを引っぱり出してきて関連性を持たせつつ、他のハロプロファンからの移行を促す、といったとこでしょうか。
ただ、この番組の辛いところは枠が短すぎる事。
10分枠からCMとオープニングとエンディングを差し引くと大体5分40秒位。
そして冒頭はそれまでの経過の解説とかから始まるから実質数分。
全然内容が進まない。
私は約1クール分まとめてみているから良いけど、これ毎日一回分ずつ見たらダルイと思う。
最初のうちは全部見ていたが、途中からセンパイのコメントのところしか見なくなっていた。
正直なところやっぱりベリ工にはいまいち興味が湧かない。
この辺りの理由は凄くはっきりしていて、単に“小学生だから”。
もう私もいい年なので年齢差というのは実際のところどうでも良くなってきている。
では、中学生以上と小学生以下の違いは何か?。
そもそも分類、扱いが違うんですよ、ここを境目に。
中学生以上は“少女”だけど小学生以下は“幼女”。小学生以下は“児童”なんだよね。
やっぱりこの辺が私的には退いてしまうポイントなのよ。
かつてSPEEDも良いと思い始めたのは島袋が中学生になって以降だし。
中学生になった嗣永桃子はアリです。
よろセンを見ていたときにふと気づいた結構どうでもいい事は、
ゼティマやピコタン(ピッコロタウンの事。私は勝手にこう呼んでます)のCMのバージョンの事。
CMの最後に発売前は発売日、発売後には“NOW ON SARE”が表示される。
これ自体は当たり前なのですが、気になったのはCDから少し遅れてシングルVが発売される時。
CDがリリースされていてシングルVが発売されていない時にはCDが“NOW ON SARE”でその下に小さくシングルVの発売日が書いてあるのですが、
シングルVが発売された後にスポットが流れる時もそのまんま流れてました。(両方とも“NOW ON SARE”になることはない)
さすがにシングルVが出る頃にはそれほどスポット流さないだろうから、2バージョンしか作ってないんでしょうね。
個人的には熊井、須藤、嗣永(あ^^;;)辺りだと思いますが、やはりこう見ると年上目ですね。私の桃子好きも変わらない様だし…(^^;;)。でも、握手会には行ってないので、やはり関心は薄いのかもしれない(苦笑)。