AirH" PHONE 京セラAH-K3001V
仕事が終わってから職場近くの量販店で購入。
シルバーは既に売り切れていたがホワイトは在庫有り。
元々ホワイトの方が良かったので関係なし。
値段は新規なので8千円強。
自分が手続きをしている間も脇の方で飛ぶように売れている同機。
ピッチがこんなに売れてるところって初めて見ました。
とりあえずまともなノートPCの無い今、出張に行ったり遠征したりすると情報から隔離されてしまうので、
その補完用として購入しました。
これに伴いメール転送&副連絡先として使用していたVodafoneは近いうちに解約予定。
京ポンを使った感想の方は近いうちに書くつもりです。(まだそれほど使っていないので)
予約してあった浪漫のCD、DVDを引き取って帰る。
ずいぶん前に私は吉田真里子という娘のファンだった。
それ故に“浪漫”と言う曲名を聞いて最初に思い出したのが吉田真里子の“Roman〜ロマン〜”
そしてこの曲を彼女が歌っていた頃、彼女絡みの音楽制作を行っていた人に上杉洋史さんという方が居た。
この方はこの時期の彼女の曲の編曲や作曲、そして当時の定例ライブ“ハートフルギャラリー”のキーボードを担当されていました。
(クレジットを見る限りでは“Roman〜ロマン〜”そのものにはタッチしていないよう)
何故いきなりこんな話を書き出したかというと、
この上杉さん、後に“ロマンティック 浮かれモード”の編曲を担当するんですね。(笑)
ロマ浮かが出た当時、ライナーノートの編曲者を見てえらいびっくりしたのを覚えています。
でも上杉さん、吉田真里子の頃はおとなしい曲ばっかりだったのになぁ…。
って、どんな感じなのかは分かりませんが、
少しの間ここのタイトルを微妙に変えてみました。(すぐに元のカタカナに戻しますが )